"貴方は今現在賃貸を利用していますか?また住んでいる賃貸物件に満足をしているでしょうか?
せっかく分譲ではなく賃貸を利用するなら、妥協しないで自分の理想とする賃貸物件を選ぶようにしましょう。実際に物件探しを開始剃る前には、譲ることの出来る条件や絶対に譲れない条件を明確にしておくことでスムーズに物件探しをすることが出来ます。
不動産屋に出向くことで、担当者が貴方の条件を元にして物件を紹介してくれますので、スムーズな物件探しをすることが出来るのです。

 

あまりに物件の条件にこだわりを持ってしまうと、 その条件に合う物件数がかなり少なくなってきてしまいます。
例えばお風呂とトイレは別々という条件を変更して、ユニットに妥協することで、かなりの数の物件数に広がります。全てが好条件で理想を挙げればキリが無くなってしまい、 なかなかイメージした物件に出会うことが出来ません。
あまりにも条件ばかりに気を取られてしまうと、家賃はどんどんと割高になっていきますので、妥協できる条件はしっかりと決めておきましょう。"



一番大切なのは支払える家賃設定ブログ:20-6-16

人は「習慣」の生き物であることが、
最近の脳科学の研究でも解明されているそうですが、
みなさん、ご存知でしたか?

私たちの体は、ある事象を一度体験してしまうと
それが「当たり前」になり、
それを繰り返していくうちに、習慣となり
「やらないと気が済まない」ようになるのだそうです。

しかも、
「悪い習慣」ほど人間の本能的な快楽に近いので、
習慣化しやすいのだとか…

この「習慣」を「食べること」と結びつけるとどうなるか?

例えば…
牛丼(特盛)を食べに行った時、食後のデザートとして、
ショートケーキやアイスキャンディーを食べて
脳がその時の状態を「美味しい」「幸せ」と認識してしまうと、
「食後にはデザート」
という「習慣」ができてしまうわけです。

そして、
何度も食後にデザートを食べる習慣ができてしまうと、
今度は「食後にデザートを食べないと不幸」
という認識になってしまうんですね!

同じように
「18時になったらおやつを食べる」
「寝る前におやつをつまむ」
「深夜番組を見る時にはおやつが手放せない」
というのも、
最初はママと一緒の時とか
ホンのちょっとしたきっかけで始めたことが
習慣化された結果です。

こんな習慣は、
ダイエットにとって、大敵としかいいようがないですよね。

しかも
脳は一度「快感」と感じたことは
繰り返し求めるんだそうです!

脳のこんな癖に気付かずに、
この「快感」に溺れてしまうと、
やめることが難しくなってしまうんです。

ですから、
習慣化する前に、
「悪い習慣」はやめる、
もしくは「最初からやらない」ようにしましょう。

「最初からやらない」ことが最もラクな方法だと、
私は思うんですが…

おしまい!!!

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