"コンビニや郵便局、保育園や病院などなど生活をしていく上で必要最低限の施設が整っている賃貸物件があります。
タワーマンションと呼ばれている物件ですが、分譲が多い過去とは異なり今では賃貸が多いのです。冬から春にかけましては部屋を探す人や部件数ともに最も多い時期となっているので、 良い物件も確かに多くなっていますが、すぐに契約をされてしまうことがあります。
さらに通常よりも賃料を引き上げて紹介をするケースもありますので、慎重に物件選びをするようにしてください。

 

梅雨時期〜8月までというのは、不動産会社にとりましては閑散期であり、部屋を探す人が激減します。
一人でも多くの入居者を確保したいという理由で値下げ交渉にも応じてくれることもあります。不動産業界におきましても、繁忙期と閑散期というものが大きく分かれています。
繁盛期は卒業式や入学式など新しい生活の始める3月頃であり、多くの人が不動産屋を利用しています。"



世の中の動きによって賃料に変化があるブログ:20-4-01

自分が父母になった時は、
「父母バカ」にはならないでおこう!
なんて思っていたのだが…

最近になって、
「父母が父母バカにならなかったら、
誰がこの子のためにバカになってくれるのか」と感じてから、
おいらは、堂々と父母バカ宣言しはじめている。

というのも、
他人から見れば「なんや、この父母バカ」というような、
父母のお子様に対する見方が、
実はお子様のアイデンティティに
大きく影響(それも好影響)しているのではないか…
と思える様になってきたからだ。

小さなお子様がどんどん伸びる時、
それは褒められている時だ。

「教育の基本は褒める事」だと
確信しているおいらとしては、
お子様の事はどんどん誉める。

しかし、この褒めるという行為、
本気で「うぁ、すごい」と思っている時と、
「ほめておこうか」と義務的に言葉だけで言っている場合と、
お子様はその違いにすぐに気がつく。

つまり、
父母が本気でお子様に対して、
「すごい!」と思っていないと、
なかなかお子様には伝わらない…

だからこそ、
この「父母バカ」が
とっても大切になってくるのだ。

お子様の描く絵に
「この子は将来芸術家になるかもしれない」と思ったり、
音楽に対するノリが
「普通の子とはちょっと違う」と思ったり…

こういう気持ちは他人から見れば
プッと噴き出す感情かも知れないが、
おいらはその感情を隠さない。

おいらは自分の人生に関わりもなさそうな人に
「良識のある父母」なんて思ってもらわなくて結構…

他人の評価なんて、
自分の人生をプラスに変える場合以外は、
気にしなくて良いのだ。

それよりも、
目の前にいるお子様が、
連日を生き生きと、
自己表現する喜びを感じながら育って欲しい!と思う。


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