"最近では無料で賃貸情報誌が配られており、コンビニや不動産屋などで簡単に手に入れることが出来ます。
これらの情報誌を参考にして賃貸選びをするのも一つの方法ですが、最新の情報では無いということを忘れないでください。敷金というのは家賃の保証になるたことから、大家さんもしくは管理会社に一時的に預けておく保証金です。
最終的には戻ってくるお金であり、家賃の滞納分に使用されたり、部屋の修復費に使用されます。

 

退去時の敷引きの取り扱いにつきましては、比較的トラブルになりやすい傾向があることから、国土交通省から「ガイドライン」が決められています。
原状回復としてどこまでが敷金の対象範囲なのかを一度確認しておくと良いかもしれませんね。礼金というのは大家さんに部屋を貸してもらうための「お礼の意味」として渡すお金となっているので、解約後も返金はされません。
最近では礼金をゼロ円設定にしている物件も多く、中には敷金もゼロのゼロゼロ物件も目立ってきています。"



時折問題になっている敷金の使われ方ブログ:19-12-08

小さい頃から「9時食大好き」だったおれは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの9時を除いては、
連日「9時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎9時、
祖母と母が作る9時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
おれという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、9時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚して子どもを産んだ今も、
当然9時食は1日の必須項目。
化粧タイムを削っても9時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
子どもの保育園の関係で、
旦那と子どもはゆっくり目に…
おれはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

子どもの9時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
9時食の量も至って少量なので、
苦慮しながらパンかライスを日々変えて出すと、
おれが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「9時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
子どもに食べさせない両親もいるとか…

パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
9時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているおれです。



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