"最近では無料で賃貸情報誌が配られており、コンビニや不動産屋などで簡単に手に入れることが出来ます。
これらの情報誌を参考にして賃貸選びをするのも一つの方法ですが、最新の情報では無いということを忘れないでください。敷金というのは家賃の保証になるたことから、大家さんもしくは管理会社に一時的に預けておく保証金です。
最終的には戻ってくるお金であり、家賃の滞納分に使用されたり、部屋の修復費に使用されます。

 

退去時の敷引きの取り扱いにつきましては、比較的トラブルになりやすい傾向があることから、国土交通省から「ガイドライン」が決められています。
原状回復としてどこまでが敷金の対象範囲なのかを一度確認しておくと良いかもしれませんね。礼金というのは大家さんに部屋を貸してもらうための「お礼の意味」として渡すお金となっているので、解約後も返金はされません。
最近では礼金をゼロ円設定にしている物件も多く、中には敷金もゼロのゼロゼロ物件も目立ってきています。"



時折問題になっている敷金の使われ方ブログ:20-7-01

ちょうど一年前のこと、
ボクの小学校時代の、それも8歳の頃の仲間と再会し、
会う機会が増えて本当に嬉しいのですが…

三つ子の魂百までって言うけれど、
本当に今も波長が合って…
お子さんの心って本当に素直だったんだなぁ〜と思うのです。

損得なしの仲間ですから、
失くしたくないと願っていたものの一つなんですよね。

その仲間にはいつか逢いたい!って
実は長い間考えていたんです。

それが去年の1月、本当に偶然に再会し、
ボクは「これは奇跡だ!」と思いました。

その仲間は今もそうですが…
かわいくて頭が良くて、よく伸びる歌声に憧れていました。
本当に素敵な声。

互いに成長と共に変わっていったこともあるし、
成長と共に愛しいものであったり…

お子さんの頃のことって案外覚えているんですよね。
大人から見るとそうでない気もしたりするのだけど…

お子さん時代の記憶って、
儚かったり、どこまでが現実なのかということもあるのだけど、
ちょっとした光景や情景や…
いろんな機会が昔の本当に純粋だった自分にも逢わせてくれている…

いつの間に、忘れていたんだろう…
自分がお子さんだったということ。

純粋に誰かのことが好きで
一緒にいたくて、そのことが楽しくて、
どの仲間の家庭の事情も知っていたり知らなかったり、感じていたり、
でもそんなことはどうでも良くて…

ただその仲間や家族がいて、
ボクもいて、ボクの家族もいて…

みんな家庭の環境も
その後の進路も人生も全然違うのが当たり前。
なのにいつからか社会の波にみんな少しずつ飲まれていって…

お子さんの頃の仲間と再会して、
忘れていた大切なものを
どんどん取り戻しているような気がします。

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