"最近では少なくなりましたが、一昔前まで悪質な不動産屋が多く、法外な手数料や粗悪な物件を紹介することがありました。
今でもそのような不動産屋は存在していますので、事前に口コミ情報などを確認しておくようにしましょう。賃貸住宅情報誌に掲載されているものを基準として考え、家賃相場を予測してはいけません。
あまりにも相場の違いにガッカリ、なんてことになるのでお気をつけ下さい。

 

広告雑誌で最も注意をしておかなければいけないこととしましては、発売されるまで約2週間程度のブランクがあるということです。
その為問い合わせをしたとしても、すでに決まってしまっているケースが多くつまり情報が古いということになります。広告雑誌におきましては誌面が限られているということで、どうしても偏ってしまっている情報が掲載されます。
つまり良い部分だけを掲載していることになりますので、店舗へ足を運んでもらうための餌とも言えるのです。"



掲載するのに物理的限界のある賃貸情報誌ブログ:20-3-31

最近は、減量でメタボ対策をして、
健康増進をはかることが重視されていますが…

でも、世の中の全ての人が減量を
しなければいけないわけではありませんよね。

体重が増えてきたから…ということで、
減量すべきかどうかを決める人は多いのですが、
本当に注目すべきなのは、体脂肪率なんです。

体脂肪率に問題があっても、
体重は、標準範囲内という方も少なくありません。

重さだけを見ると、筋肉よりも軽いのが脂肪です。

減量のために、食事量を減らし、結果が出たという人がいても、
それは筋肉が脂肪に変わっただけで、
見た目の体重が減少しただけというケースもあるのです。

それでは、健康面にも不安がありますし、
減量にもなっていません。

逆に、相撲の力士はとても太っていますが、
中には、筋肉質な力士もいますよね。
その場合は、体脂肪率が低く、肥満ではないので、
あえて減量する必要はないわけです。

ですから、体重も目安にはなりますが、
健康になるための減量でポイントとなるのは、体脂肪率なのです。
健康的に減量をするには、
余分な脂肪を燃焼させることを考えなければいけないんです。

だから、健康的な減量のためにはトレーニングは欠かせません。
ただ、急激なトレーニングはからだに負担をかけるので、
減量には不向きですよ!

あくまでも自分のペースで、
長い期間コツコツトレーニングを続けていくことが、
健康的な減量につながります。

減量のためにストレスが蓄積されないようにすることも、
健康維持では重要です。
減量を共に取り組める友達がいるといいでしょう。


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